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2006年9月30日 (土)

時間が経つのが早いんです

私の会社では、新入職員は最初の半年間は、「試用期間」ということで採用されている。4月に入社した時は、“半年間って結構長いな”って思っていた。

今日で9月が終わる。と同時に、「試用期間」も終わる。半年間、あっという間だった。明日からは、「試用」ではなく、「正式」な職員として働かなければならない。といっても、今まで「試用」ということを意識したことはなかった。だから、特に何かが変わるということはナイけどね。


社会人になって、半年。いろいろ考えることもあった。いろんなことも経験した。

学生の頃と比べて、「あっという間に時間が経つ」って感じることが多い。「今日1日、いったい何をしたんだろう」と感じることがよくある。朝起きて、会社に行って、家に帰って。ルーティン化された生活スタイルが、そう感じさせるのかもしれない。時間だけが、ただ無意味に過ぎていく。。。すごく厳しくて冷たいけど、それが現実。

そんな中で、どうやって充実した生活を送る? 時間を有効に使うこと、休みの日を充実させること。いろいろ考えられるけど、とにかく1日を振り返って、「今日はこれをやった」と思えることが重要なんだと思う。

私は、休みの日は用事がなくても、とりあえず外出する。何か面白いことを見つけるために。外に行けば、何かがあると思うから。実際、結構いろんなことがあるものです(こんなところに、こんなお店があったんだ〜とか、新しい発見があるのです)。

あとは、ダイビングかな。海に潜って、真っ青な海中を漂っているだけでも、すごくリラックスできるし、また1週間がんばろうという気になる。本当にダイビングは楽しいですよ♪ 

ただ、休みの日に外に遊びに行ってばかりだから、部屋が片付いていないのが問題(笑)何とかしなければマジでヤバい。

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2006年9月28日 (木)

【孤島パズル】有栖川有栖


孤島パズル

オススメ度 ★★★★☆

『英都大学推理研初の女性会員マリアと共に南海の孤島へ赴いた江神部長とアリス。島に点在するモアイ像のパズルを解けば時価数億円のダイヤが手に入るとあって、早速宝捜しを始める三人。折悪しく嵐となった夜、滞在客のふたりが凶弾に斃れる。救援を呼ぼうにも無線機が破壊され、絶海の孤島に取り残されたアリスたちを更なる悲劇が襲う!』(東京創元社のHPより)


絶海の孤島という、ミステリー界では、定番の設定の中で連続殺人がおこるのだが、何となく、序盤で犯人が分かってしまい、ラストでも「あぁ〜やっぱりそうか」って思ってしまう。残念。サプライズ的な、予想を裏切る展開が欲しい。

それに、モアイのパズルに関する部分は、あっさりしすぎているような感じがしました。話の核になる部分だけに、もう少し複雑でもよかったような気がします。あと、月光ゲームでも気になったのですが、どうも、恋愛要素が入りすぎているような気がします。アリスが“学生”なので、仕方がないのかもしれませんが。。。 

そんな不満点はあるものの、この作品は、学生アリスシリーズ第1作目の月光ゲームより、断然できは良い。新登場人物のマリアは素朴な、古き良き日本女性って感じがするし、南国のゆったり時間が流れる雰囲気も伝わってくる。「わざわざ、殺人事件なんて起こさなくてもいいのに」って思ってしまいました。それじゃあ、話にならないか(笑)

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2006年9月24日 (日)

【殺人の門】東野圭吾


殺人の門

オススメ度 ★★★☆☆

「どうしても殺したい男がいる。その男のせいで、私の人生はいつも狂わされてきた。あいつを殺したい。でも、私には殺すことができない。殺人者になるために、私にはいったい何が欠けているのだろうか……」角川のHPより。


計画的殺人と衝動的殺人。殺人には2種類あると思うが、この作品を読む限り、計画的殺人は難しいのかなとも思う。殺人の計画を立てることは簡単。でも、それを実行するまで殺意を持ち続けるには、膨大なエネルギーが必要で、さらに最後の一線を超えるにはもっと大きなエネルギーが必要だと思うから。今後、ミステリー小説などで書かれる殺人の動機に対して、「本当にそれで十分なの?」と思ってしまいそうです。

いじめ、女、裏切り。。。殺人の動機にはいろいろ考えられる。この作品では、“騙され続けてきた奴が抱く、騙す側に対する恨み”が主人公にとっての最大の動機であるが、結局、それも実行に移す決定的なものになっていない。むしろ、「あいつを殺してやる」という思いが、生きるためのモチベーションにさえなっている。

いつやるのか、本当に実行できるのか、それが気になってページをめくる手が止まらなかったので、それだけ作品に引き込まれたということなのかもしれません。この作品、読んでいる最中に、何とも言えない不愉快さを感じた。読後感もあまり良いとはいえない。この読後感の悪さは、「白夜行」のものに近いような気がします。

欲を言うと、騙す側の「倉持」の視点からの心理描写がもう少し欲しかったかな。

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2006年9月23日 (土)

スペシャリティ

Dscf0128_2











ダイビングショップから、新しいテキストをもらってきた。PPB、ナイト、ディープ、ナビの4種類のスペシャリティに関するもの(ボートはテキストがないんだって)。一通り目を通した感じ、AOWのテキストよりさらに一歩踏み込んだ内容になっている(中級レベルなんだな〜ということを実感した)。でも、それほど難しいことは書いてないように思った。だから、全然問題ない。このテキストでの勉強は、ちょっとずつ進めることができるから良いのだが、問題は海に行く時間があまり取れないこと。

今の仕事の忙しさから考えると、平日に年休を取ってというのはまず無理なので、土日限定で行くしか無い。でも、翌週のことを考えると、なるべく土日はのんびりしたいとも思う。。。だから、半年くらいかけて、ゆっくりクリアしていこうかなって思います。まずは、中性浮力から。

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2006年9月19日 (火)

連休は大瀬崎でダイビング

先週末からの3連休を利用して、大瀬崎にダイビングに行ってきました。沖縄にダイビングに行ったのが2週間前であることを考えると、私は「相当、海が好きなんだなあ」ということを再確認しました。

台風接近のため、突然どしゃぶりの雨に見舞われるなど、ハプニングもあったが、ウェットでも大丈夫だったし、透明度は5〜10mくらいで、最近ではそこそこ良い方で、まあまあのコンディションじゃないかな。そんな大瀬崎ダイブが、FinePix F30での水中写真デビューにもなりました。

Dscf0055天気が悪いというのに、大瀬崎は常にダイバーで満員状態。ビーチに群がるダイバーたちの画はある意味、圧巻。




Dscf0069キンチャクダイ。カラフルな青い体の縞模様がキレイでした。こんな色の魚は亜熱帯地域だけではなく、関東周辺にもいるんですね。



Dscf0072カワハギの仲間。カワハギはフグとかマンボウと同じ、フグ目に属する魚。進化の過程の中で、どうしてこんな変な形の魚が生まれてきたのか、まさに生命の神秘ですね。


Dscf0093イシダイもいました。ツートンカラーがシックさを感じさせて、いい感じですね。うまそ〜。




Dscf0081なんの魚か分かりませんが、ものすごい数の群れで泳いでいました。私がダイビングで期待していたのは、こういう迫力ある画だったので、この光景を見た時はマスクの中で、超感激してました。


Dscf0113今回のダイビングで撮れた、会心の一撃の写真です。オキゴンベという魚。大瀬崎にいるオキゴンベは妙に人になれていて、私がかなりの距離にまで接近しても、全く動じることなく、ぼぉ〜っとしてました。写真を撮るにはうってつけの状況でした。



海から帰ってきて、1日経ちましたが、撮った写真を編集していると、“はやく海に帰りたい”って思ってしまいます。もはや、海が生活の一部になってしまっているようです。

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2006年9月14日 (木)

【夜の果てまで】盛田隆二


夜の果てまで

オススメ度★★★☆☆

私は普段、あまり恋愛小説は読まない。別にそんなに読みたいとも思わないし。
でも、この「夜の果てまで」は、ちょっと(いや、ちょっとどころかとても)読んでみたいと思った。

どうしてそんなに読んでみたかったのかというと、私もこの「夜の果てまで」と似た状況を経験したことがあったからです。ただし、私の場合は、人妻ではなく年上のシングルマザーで、ちょっと違うのですが。。。

さて、この作品は、年上の女性(既婚)と大学生の恋愛(不倫)物語。
主人公、俊介は新聞社への内定をけってまで、彼女との生活を選んでいます。私は、“現実”を考えてしまったので、とてもそんなことをする勇気はなく、結局、仕事を選びました。ただ、実際には無理でも、何もかも捨てることができたらって、考えたことがあるのも事実。だから、少しうらやましいなと思いました。

かなり昔のことなのに、日常生活のふとしたきっかけで、当時のことを思い出すことがあります。そんな時には、もし、あのとき彼女を選んでいたら、今とは違った人生だったろうな…って考えたりする。私にはその時の選択(彼女を選ばなかった)が正しかったのか、間違っていたのか分かりません。“あれで良かったんだ”って自分で思えるのなら、それが正解のような気もするし、そもそも、答えなんて無いんじゃないって思ったりもする。

この小説の主人公は私が選ばなかった道を、私の代わりに経験してくれたのかもしれません。

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2006年9月10日 (日)

【マレー鉄道の謎】有栖川有栖


マレー鉄道の謎

オススメ度★★☆☆☆

う〜ん、何て言ったらいいのかなー?
読み終わって、モヤッとしたものが残る作品でした。私は以前、推理小説は、「作家 vs. 読者の頭の格闘技だ」と言ったことがあるが、この作品は、格闘以前に同じリングにあがることすらできなかったな〜と思ってしまいました。

というのも、私の洞察力と、文章読解力が足りないせいかもしれませんが、読者が独力で犯人に到達するための手がかりがなさすぎるのです。だから、何となく途中から、「惰性で読まされている」という感じを受けてしまいました。有栖川作品では、「どうやって犯行を行ったのか」に重点が置かれがちであることを考えると、やっぱり読者に対していくつか手がかりを残すべきではないでしょうか?

やはり、私は有栖川有栖は短編の方が良いものが多いのではと思いました(スウェーデン館の謎は別)。
でも、作家アリスの発言と、それを突っ込む助教授火村との掛け合いは読んでいて面白いです(トラウマ=ハリマオ・ホースや、映画スター=ピクチャー・スターは笑った)。

なんか最近、有栖川有栖作品に対して、辛口な評価になっていますが、有栖川有栖は好きな作家です。

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2006年9月 8日 (金)

【君の名残を】朝倉卓弥


君の名残を

オススメ度 ★★★★☆

「四日間の奇蹟」の朝倉卓弥作品。四日間の奇蹟が意外と良作だったので、期待して読んでみました。

現代に生きる友恵、武蔵、志郎の3人の若者が、源平合戦の鎌倉時代にタイムスリップ。鎌倉時代で第二の人生を歩むことになる。はじめは3人のストーリーがパラレルに進むのだが、やがてそれぞれが接点を持ちつつ、交差する。

タイムスリップを使い、時代を超えて様々な人の人生が交錯する本作品は、手塚治虫の「火の鳥」を彷彿とさせる壮大さをもっている。そんな壮大なスケールだと、中身が薄くなりがちだが、この作品は中身もしっかりしている。

異時代に強制的に“飛ばされた”彼らが、そこで、何に苦しみ、何に幸せを感じ、どう生きていこうと考えたのか。平家物語をベースにして描かれる「彼らの生きる道」は、読んでいて時に力強さを、また時には儚さをも感じさせるものでした。特に友恵と武蔵、彼ら二人の行動には心打つものがあります。

「君の名残を」。読んだ後に、「作品の名残」をいつまでも楽しんでいたいと思うような作品です。

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2006年9月 5日 (火)

【オーデュボンの祈り】伊坂幸太郎


オーデュボンの祈り

オススメ度 ★★★★★

伊坂作品はこれまで、アヒルと鴨のコインロッカーや重力ピエロなどを読んできたが、正直、言われているほど良いとは思わなかった。でも、このオーデュボンの祈りは別格!!私の伊坂作品に対する評価が、何倍にも跳ね上がるきっかけとなった作品です。

独自のルールをもつ、閉ざされた空間である“孤島”が舞台。そこには「未来を予知できる、喋る案山子」、「人殺しが許されている桜という人物」など、独特の個性を持つキャラクターが多く登場します。そんなキャラクターは、現実にはあり得ないのですが、この作品の中ではあたかも、実際に存在しているかのように生き生きと、リアルに描写されている。

だから、子供の頃に見知らぬ地を訪れるときにワクワクしたような、そんな興奮を感じながら読んでいました。ミステリーというよりは、ファンタジー小説かなと思います。ページをめくる手が止まらないほど、没頭して読んでました。まさに伊坂幸太郎、恐るべし。

読み終わった後に、さわやかで爽快な気持ちになるのは、伊坂作品の特徴ですが、この「オーデュボンの祈り」の場合は、風呂上がりによく冷えたビールを飲んだような、最高の爽快感を味わえる作品ではないでしょうか。

最後に、「この島に欠けているもの」。作品の中だけではなく、「自分に今欠けているもの」、「今の社会に欠けているもの」etc... 「いろいろな局面で欠けているもの」について考えてしまいました。

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2006年9月 4日 (月)

なつのおもいで 2006【美ら海水族館】

今回の沖縄旅行の目的は、ダイビングの講習。結構厳しいイントラだったので、海中写真なんか撮っている暇がありませんでした。カクレクマノミ(ニモ)とか見れたのに、残念。

Cimg0413でも、講習後に時間があったので、美ら海水族館に行きました。8月31日、夏休みも終盤だというのに、結構混んでいました。

Cimg0411チョウチョウウオやスズメダイなど、カラフルな魚がいっぱい。さっきまで、海の中にいたので、「あっ! あの魚、さっき見たやつだ!!」などと、はしゃいでました。周りにいた人ごめんなさい。

Cimg0412ご存知、ナポレオンフィッシュ。正式な和名はメガネモチノウオ(眼鏡持ちの魚?)というようです。


Cimg0405しかし、やはり美ら海水族館といえば、これ。ジンベイザメがいる大水槽。ジンベイザメだけでなく、マンタやエイなど、その他多くの魚が中で泳いでいます。水中を優雅に、時に機敏に泳ぐ魚を見ていると、1時間は楽に過ごせてしまいます。それほど、私は気に入っています。まさに、陸上にある海。

Cimg0396ジンベイザメとマンタ×2。さすがにジンベイザメはでかい。目の前で見るとその大きさに圧倒されます。


Cimg0409ジンベイザメの食事の時間に居合わせることができました。えさを食べるジンベイザメを下から撮った写真です。えさを周囲の海水ごと飲み込んでいました。目前でみると、かなりの迫力です。

Cimg0407美ら海水族館でお気に入りの場所がもう一つあります。サメのエリアです。この写真は、発光禁止にして、あえて露出アンダー気味に撮ってみました。暗闇で光るサメの目がうまく撮れた気がします。こんな目で睨まれたら、ちょっと怖い。でもやっぱりサメは、カッコいい。

Cimg0406水槽に迫りくるサメの迫力を撮ろうと、必死になってシャッターチャンスを待っていて、ようやく撮れた1枚。でも、サメの肌が思ったより色白で、迫力があるというより、きれいな肌だな〜と全然関係ないことを思ってしまいました(笑)

Cimg0403十分に水族館を堪能して、外に出てみると、もう夕暮れでした。




Cimg0402最後に中央ゲートで写真を1枚。カニとイカが見送りにきてくれました。今回で美ら海水族館に行くのは3回目。4回、5回と何回でも行きたくなる水族館です。

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2006年9月 3日 (日)

【Fake】五十嵐貴久


Fake

オススメ度★★★☆☆

私にとって、初の五十嵐貴久作品。ポーカーで10億をだまし取ろうとするコンゲーム。様々なテクを駆使して大金をだまし取ろうとする側と、騙されまいとする側の攻防。そして最後に待つ大仕掛け。

話自体は、まさに映画「The Sting」のような感じ。しかも、最後のオチの内容までほとんど同じ。だから、The Stingをみたことがある人には、それを小粒にした作品に映ってしまうと思うし、どうしても、二番煎じの感は拭えない。っていうか、逆に言うとそれだけ「The Sting」が偉大だということ。

でも、話が分かりやすく、内容について深く考えることもなかったので、サクサクと読めてしまいました。エンターテイメント作品としては合格ではないでしょうか。なので、可もなく不可もなくといったところで星3つ…

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2006年9月 2日 (土)

なつのおもいで 2006(沖縄)

Cimg0417_4夏休みを使って、行ってきました、沖縄!!
東京からたったの2時間30分で亜熱帯の世界へ。

Cimg0399_3これは、沖縄北部にある瀬底島にかかる、瀬底大橋からとった写真です。
やっぱり、海の色が違う! 
見て、このエメラルドグリーンの海の色(実際は、もっとエメラルド色をしているのです)。海の色がこんなにも青いのは、海底に白い珊瑚の死骸が溜まっているから。光の反射の加減でエメラルドグリーンに見えるらしい。

Cimg0398白い砂浜、青い海。
こんな風景がずっと続いている沖縄の海は、何回訪れても決して飽きることのない、まさに別世界。
私は、もう10回以上も沖縄に来ていますが、帰ってきてすぐにまた行きたく(戻りたく)なりました。

Cimg0401Cimg0414




瀬底大橋の写真。左側は昼間、右側は夜に撮ったものです。
夜の瀬底大橋は、等間隔に並んだライトの灯りがキレイだったので、撮ってみました。

Cimg0416海を見たりしているうちに、日が暮れてきました。
夕暮れの海の写真を一枚。


Cimg0400ひと通り、沖縄を満喫したら、宿泊するホテルへ。今回泊まったのは、ホテルベルビューというホテル。このホテルは本部にあるのだが、那覇から車で、高速を使って約1時間30分〜2時間ほどかかる。お世話になったダイビングショップまで、徒歩1分という立地条件で選びました。

Cimg0415沖縄の食べ物といえばこれ、ゴーヤチャンプル。
見た目はイマイチで、鶏肉が入っていたのがなんか引っかかりましたが、味は結構いけました。


次回に続く。。。

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